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谷山恭子 なぜその風景が面白いのか

谷山恭子

府中市美術館

2016

graphic, 2016/06

2016年の7月から3ヶ月以上に渡って府中市美術館で公開制作された現代美術作家 谷山恭子さんの展示会のフライヤーを担当させていただきました。

「それぞれの土地の持つ属性」と「そこに含まれる個人の主観」との間を繋げ直すということを、いろんなところで地道に丁寧に作品にされている方です。

オランダ(だったかな?)と神宮前と府中の遠隔操作ですべてが進みました。

 


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