------------------------------------------------ 質問:お支払い方法・配送方法を教えてください。 ------------------------------------------------
購入方法は、オーダーwebをご覧ください。 http://dp00006135.shop-pro.jp/ お支払い方法、配送方法については、 こちらにご説明をさせていただいていおります。
------------------------------------------------ 質問:AACは本なの? ------------------------------------------------
で、つまり、「AACは本なの?」
最も多い質問です。 我々は、本だとも思います。プロダクトだとも思う。 インダストリアルでもあれば、彫刻でもあり、建築でもある。 総合的なアートであるとも思います。 そこに曖昧な線引きは必要でしょうか? 曖昧な線引きをするのであれば、 最初から線引きをしない、必要ではない、 と考えるのが「AAC」です。
今回の第一回目と第二回目は、 日本の第一線で活躍する、写真家、イラストレーター、 家具職人、本のセレクター・ディレクター と共に創っています。 しかしながら第三回目は、 建築家、画家、海外アーティスト、彫刻家、活版職人、 染織家、鞄職人、ファッションディレクター、 ミュージシャン等と組むかもしれません。
「AAC」では、制作コラボレーションする アーティストにも、こだわりをもちません。 重視すべきは、クオリティとセオリーです。 そして、世界中にあるアートスペース「本屋」で 購入を可能にするアートです。 そのため仮に「Book・Art」と 表現させていただいています。
「AAC」にはカテゴリーはありません。 本と感じてもらえれば本で構いません。 いや、プロダクトだろうと思っていただけるなら、 プロダクトです。 彫刻や、建築を感じてもらえても、構いません。 そう、新しいカテゴリー「AAC」アートです。 見る人それぞれの感性で、「AAC」を感じてください。 それが、「AAC」のアートです。
------------------------------------------------ 質問:AACの思想が、いまいちわからない ------------------------------------------------
「たとえば、こういうのを創っています」、 というには、あまりにも前例のないものを制作しています。 アーティストと職人を含めて、デザイナーとディレクターで、 総合的な演出し、カタチを制作する、 『新しいアートプロジェクト』です。 実験ではなく、必然と産まれてきたもの。
アートとはなんだろう? それは、心の中に潜むだれにでもある 感性そのものだと思います。 その感性の持ち方次第で、 アートを「思想」とか「構想」とか「哲学」とか、 言葉で置き換えれることも多いですが、 「AAC」は思想的なアートではなく、 「構想的」「構築的」「哲学的」です。 思想を求められた、 抽象的表現主義アートではありません。 具体性を表現した、 想像性具体主義アートではないでしょうか? これについては、これからわかっていく事だと思います。
------------------------------------------------ 質問:協賛するメリットを教えてください ------------------------------------------------
AACでは、随時協賛企業を募っております。 協賛の目的は、AACを世の中に発信するための、 資金的援助にあります。 小さな資金での一般会員の方から、 大きな企業の助賛会員というカタチで、 広くプランを用意しております。
我々の「妥協のない制作物」をつくるためには、 多くの資金を必要とします。 我々だけでは資金不足になりがちです。 その為、発信するにあたっての資金をつくっています。 その資金づくりの協力をお願いしております。
メリットですが、 個人さま、企業さまの特色によって いろいろと変わってくると思いますが、
「AAC」自体がブランドだと思っております。 「AAC」に協力・参加することが、 企業や個人さまのブランドイメージを広告するだけの 力を持っていると考えています。 メリットは上記が一番大きいと思います。 その他に、企業さまによっての活動目的によって、 いろいろとメリットを提示できるかと思います。
ただ、営利的メリットだけを期待する企業さまは、 お断りしているのが現状です。 我々の「AAC」の価値観やブランドを深く理解し、 協力したい、参加したい、という意志をもって、 そして「AAC」の共同体になりたい!と思っていただいて、 初めて「AAC」協賛のメリットは 得られるものだと思っています。
理解していただけるなら、 どうぞ、我々を利用してください。 そして、賛助会員として協力をお願いいたします。
協賛というカタチではなく、 印刷会社・製紙会社等から 制作に直接的なタイアップ協力などをいただいています。
いろいろな参加方法が考えられると思います。 我々「AAC」を通し、企業・個人さまの ブランドイメージを広告できる方法での 協賛ができると嬉しいと思います。 どうぞ、ご利用ください。 |